希望を未来へつなぐ道 浦和美園〜岩槻ガイド

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スポーツ、健康、環境・エネルギーをテーマに新しい街の創造  浦和美園地域

当地域は首都圏約25キロ圏に位置し、サッカーをはじめとしたスポーツ拠点のまちとして新しい都市環境の形成が本格化しており、多くの人々が集うまち、生活の場としてのまち、他方で自然豊かな見沼たんぼが近く四季の風景、農と見沼用水の原風景、見沼代用水沿いの日本一の桜回廊など様々な顔を持っています。

埼玉2〇〇2スタジアムがスポーツの拠点

アジア最大級のサッカー専用スタジアムで観客収容63,700人の「埼玉スタジアム2〇〇2」は2002年の日本と韓国が共同開催したワールドカップサッカー大会において、試合会場となりました。

その後も、日本代表の試合が数多く開催されています。また、Jリーグ浦和レッドダイヤモンズのホームスタジアムとして数多くの名プレーが生まれています。

さらに、東京2020オリンピックのサッカー競技会場に決定されており、世界中から人々が浦和美園地域に訪れ、地域の魅力が世界へ発信されることになります。

埼玉スタジアム2〇〇2周辺はフットサルコート、ジョギングコースや家族で楽しめる「水の広場」「もみの木の広場」などもある公園となっており、定期的にイベントも開催され、賑わいにも寄与しています。

<埼玉スタジアム2〇〇2>
https://www.stadium2002.com/

公民+学で新しい街の創造

浦和美園駅を中心にした大規模な都市開発(土地区画整理事業)の進展により新たな都市拠点が形成され、さいたま市の副都心に相応しい都市環境の形成が本格化してきています。

そこで、これからの時代のまちを地域主体で創造していくためのまちづくり情報発信・活動連携拠点として「アーバンデザインセンターみその(略称:UDCMi)」を2015(平成27)年10月に開設しました。

当該地域では、2017(平成29)年4月に「美園タウンマネジメント協会」と「みその都市デザイン協議会」にて「公民+学」によるまちづくりビジョンとなる『美園スタジアムタウン憲章』及び『みその都市デザイン方針』を策定いたしました。

こうした中で、今後のまちづくりについて協働して課題の解決に取り組む「公民+学」の連携をUDCMiの基本理念とし、まちのプロジェクトとしてまちのメンテナンス、まちのプロモーション、まちのデザイン、まちのサービスの各分野を横断連携し、まちへの実装化(自走化)に取り組んでいます。

<UDCMi|アーバンデザインセンターみその>
http://www.misono-tm.org/udcmi/

電車も車もアクセスの良さが魅力

埼玉高速鉄道線(埼玉スタジアム線)の始発駅(終点)である浦和美園駅が最寄駅です。埼玉高速鉄道(SR)は東京メトロ南北線や東急目黒線と相互乗り入れし、都心と直結し日吉まで直通運転、また東急東横線の横浜とみなとみらい線の元町・中華街へもアクセスできます。また、14路線と接続し広域的にも利便性が高い路線です。

国道463号バイパスや隣接する東北自動車道浦和I.Cの利用により、東京都心はもとより成田、羽田方面、東京外環自動車道等を経由して関越自動車道、常磐自動車道等に接続しており広域的なアクセスが可能です。

見る・楽しむ

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